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オンラインツアーガイドがゼッタイ用意すべきアイテム大全【新米さんおすすめ】

 
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大好きな人が住む大好きな国ドイツ・ヘッセン州で結婚生活する傍ら、SEO系Webライターやドイツオンライン旅行・オンライン体験運営者として複業するデジタル・ノマド。 Webライター3年目で1,000記事以上の受託記事を執筆するだけでなく、プラットフォーム「aini」で大好きなドイツを紹介するオンライン旅行やWEB文章作成ウェビナーなどを運営中! 2017年にドイツ語GER B1取得済み(TOEIC700点相当)の英語よりドイツ語派。
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Guten Tag!!

ドイツ在住デジタルノマドワーカーのあさひなペコです!

 

リアルな旅行がまだまだ制限されている中

 

「オンライン旅行のガイドとして働いてみたいけど、オンラインでは何が必要なのかわからない」

 

という新米オンラインツアーガイドさんもいるのではないでしょうか。

 

オンラインツアーガイドという働き方はまだまだ成長段階にあります。

なので、ノウハウがまだまだ体系化されているケースが少なかったりするので、情報を探すのにも苦労している方もいるでしょう。

 

そこで今回は、複業オンラインツアーガイド歴1年のペコが自身の経験からこれゼッタイ必要」と思ったアイテムをご紹介します。

 

この記事がおすすめな方
  • これからオンラインツアーガイドを複業あるいは副業でスタートさせたい新米ガイド
  • オンラインツアーガイドの採用に合格するためにシェアリングエコノミーで経験を積みたい方
  • 手軽に始められる複業を検討している方
  • リアルなガイドができずにやむを得ずオンラインに移行するものの、何が必要かわからないガイドさん
  • オンラインツアーガイドの派遣・導入を検討しているものの、何を道具として用意すべきか迷っている法人さま

 

ペコがオンラインツアーガイドを始めたきっかけ

ペコ、オンラインドイツ旅行の準備中の図

ペコ、オンラインドイツ旅行の準備中の図

ドイツ移住が決まっていたことだけでなく、もともと通訳ガイド(ドイツ語)になりたくて勉強していたこと、旅行会社に勤務していたからです(笑)

 

元旅行会社の私としては、かつてお世話になった旅行業界に少しでも力添えできたら嬉しいなーなんて言う気持ちがあり、Webライターのかたわらシェアリングエコノミーサービス「aini」や「ロコタビ」なんかを使ってドイツをバーチャル体験できるオンライン旅行を複業としてスタートするようになりました。

 

 

最初はainiだけでやっていたものが、次第に法人様にもお声がけをいただくことが増え、現在では法人様向けにもオンラインツアーを開催!

2020年9月からこのブログを書いている2021年10月まで、のべ80名以上の方にご参加いただきました(*^-^*)

 

改めまして、ご参加頂いた皆様には感謝申しあげます!

有難うございます(*^-^*)

 

オンラインツアーの種類

ひとりで開催するオンライン旅行には、現地の様子を生でお伝えする「生配信系・ライブ系」と呼ばれるタイプと、事前に準備したスライドや写真・動画でお届けする「ウェビナー系」の2種類がメインとして存在しています。

複数名あるいは会社ぐるみ・チームでオンラインツアーを提供する際は、「生配信」と「スライド」を組み合わせたハイブリット型も可能です。

 

オンラインツアーガイドのなり方?

以下に詳しくご紹介しています!

 

オンラインでツアーガイドするなら絶対用意すべきもの

オンラインでもリアルでも添乗員経験のあるペコが思うに、オンラインだからと言ってリアルの時と根本は変わらないと思っています。

 

それに、資格なしで始められるという魅力があるため、海外に住んでいる方や、地方創生・観光客増加に全力で取り組んでいる方々もオンライン旅行を積極的に活用できるでしょう。

 

ですが、やっぱりオンラインはオンラインならではの準備が必要!

 

ライブ配信系だろうがウェビナー形式のオンラインツアーだろうが

 

「オンラインでツアーガイドしよう!」

「オンラインツアーガイドの修業をしよう」

 

と決意した際に、必ず準備してほしいものを3つご紹介します。

 

1)動画やテレビ電話などに強い最強のインターネット回線

日本に住んでいる方なら日本時代に愛用していた縛りなしWiFi もオススメです!

これ、オンラインツアーガイドの道を選ぶのであれば必須です。

通信費、削りたいですよね、削りたい!!

その気持ち、めっちゃわかります。

 

分かりますが、オンラインツアーガイドになる以上は、インターネット回線が弱いことで参加してくれるゲストの方々に迷惑をかけてしまう可能性があります。

 

あなたがもし、オンラインツアーに参加した際、自分のインターネットは早いものを用意して臨んだにもかかわらず、ガイド側がゲストへの何も通達事項がない&インターネット回線が脆弱だったらどうでしょう?

 

  • 映像画質が割れている
  • 動きとまる
  • ホストが離脱
  • ガイドの話が途切れて聞こえない

 

早く言えよ!ってなりますし、イヤですよね😢

 

ネット回線の件はガイドだけでなく参加者側にも言えることなのですが、例えばオンラインツアーに利用されているビデオ電話会議システム「Zoom」は、ライブでもウェビナー形式でもインターネット回線が強くないと動きが止まりやすいです。

 

最悪、画面が落ちることも想定しなければなりません。

 

ネット回線の接続が良い悪いって、実はどちらが原因なのかわからないこともあるほどです。

 

参加者側がインターネット回線を整えないのは自己責任ですが、ガイドも同じ。

 

あなた側ではインターネット回線をきちんと整えておくことで事前に

「当方は最速のインターネット回線を使っていますが、万が一の場合は返金対応可能です。」

などというように事前案内も堂々と出来ますし、ゲストにも親切ですよ!

 

また、案内方法次第では、万が一のネット回線トラブルも臨場感・ハプニングとしても案内できますので、ハプニング好きの方が集まってくれるでしょう(笑)

 

ガイドはネット回線に対する言い訳NG

ネット回線がぜい弱だからしょうがない、言い訳しているオンライン旅行ガイドさんは、残念ながら存在します。

 

「海外ドイツだからインターネット環境劣悪なんです。しょうがないんです」

 

っていう発言を平気でお客さんに対してしていた別のドイツのガイドさんを見て、ショックを受けました…(´;ω;`)

 

ペコもドイツに住んでいますが、旅行会社さんからも信頼あるインターネット環境(8ギガ/を持っています。

最強のインターネット環境だとしても万が一に備えて事前にゲストさんへ周知徹底を依頼しているため、今まで回線関係でトラブルになったことはありません。

 

お住まいの国によるかもしれませんが、超絶安定したインターネット環境は国内・海外でも探せばゼッタイあります!(断言)

少なくとも、日本やドイツは先進国なのであります。

 

それに、ガイドが言い訳するのはごめん、ごめんだけどプロとしてどうなの?って思っちゃいます(´;ω;`)

 

在宅ワークの一環としてオンライン旅行ガイドをやってみたい!と考えている海外在住者・国内にお住いのあなたは、さっそくインターネット環境を整えましょう!

 

日本に住んでいるなら縛りなしWi-Fiがおすすめ!

私のブログの読者さんは、現在日本に住んでいる方が多いです。

もし、日本でオンラインツアーをするなら、私が日本在住時にやっていた以下の方法をお勧めします。

  1. スマホや自宅のネットの料金は最安値に契約変更する
  2. 縛りなしWiFiを購入してテレビ電話などで使用する

 

高くつかないの?と思うかもしれませんが、このほうがむしろ安くなります。

さらに、日本に住んでいていつかノマド的な働き方をしたいと考えている人も多いでしょう。

 

縛りなしWiFiは「縛っちゃうプラン」以外であれば直ぐ解約できますし、解約方法も郵送1つでOK!

縛りのせいで短期的な契約をすべきか悩んでいる人にとってはありがたい仕組みですよ♪

 

 

2)Zoomなどのオンライン会議室アカウント(できれば有料)

オンラインなので、オンライン会議室ツールのアカウントは必須。

 

特に、Zoomアカウントがあるとオンラインツアーの運用がしやすいのでおすすめです!

Zoomって?

端末を選ぶことなく使えるWeb上に会議室を生成するツールのこと。

基本無料だが、有料だと最大参加人数や会議室生成可能時間が無制限など何かとお得。

複数名が同時参加でき、無料でも40分はホスト(主催者)として会議室を生成できる。

ちなみに本社はアメリカ合衆国カリフォルニア州サンノゼ。

 

Zoomは事前にアカウントを作ることで主催者(ホスト)として利用できるようになります。

メールアドレスだけでなく、GoogleアカウントやFacebook認証なども対応しているので、あなたの使いやすい方法でアカウントを作成しましょう!

 

頻繁に使う予定がある場合や、40分以上のオンラインツアーを作成する場合は、利用者のことを考慮してできれば有料アカウントがおすすめです。

そうしないと、2名以上が参加しているオンラインツアーやウェビナーではZoom会議室が強制終了します。

(カウンターが出てくる笑)

 

また、オンラインツアーをするさいは、主催者側からの

  • どのオンラインツールで催行するか
  • オンラインツールを持っていな方への事前登録のお願い
  • 当日のオンライン会議室URLの事前送付
  • オンライン会議室が正常に作動するかどうか
  • 必要時はオンラインツールの使い方レクチャー

 

など案内が必要です。

 

オンライン会議室はZoomでなくても良いが……?

最近ではたくさんのWeb会議室システムが登場していますよね!

もちろん、お好みもあると思うのでZoomを絶対に使わないとだめ!というわけではありません。

 

しかし、シェアリングエコノミーの場合はURLのクリックだけでカンタンに参加できると言う点からZoomを推奨する場合があります。

同じような理由でGoogleのMeetやSkypeも敷居が低いとされています。

 

カンタンに参加できるからこそ、お客さん側もハードルが下がりますよね。

 

また、LINEやFacebookメッセンジャーなど「友達」にならないとテレビ電話が使えないプラットフォームもありますよね。

 

中には、1回きりのオンラインツアーのためだけに面倒な手続きを踏みたくないという方もいるでしょう。

LINEやFacebookメッセンジャーなどは利用者も多く手軽である一方、1回しか会わないかもしれない知らない人(=ガイド)と「友達になる」=気軽に参加できないというデメリットがあることを考慮しなければなりません。

 

3)イヤホンやヘッドホン

APPLE イヤホン MD827FE/A
by カエレバ

イヤホンやヘッドホンはあっても無くても良いですが、あったほうがおすすめ。

ゲストさんの声も周りの騒音にかき消されることなくキレイに聞こえるのでオススメです。

 

イヤホンやヘッドホンと言っても、有線タイプとBluetoothタイプとありますが、どっちでもいいと思います。

 

ペコの場合は、Bluetoothだと接続ができなかった場合のリスクが怖い(笑)と思っているので、いつも有線かつiPhoneなので純正イヤホンを使っています。

 

あと、ライブでのオンラインツアーもやることから、風よけ対策しやすい有線が大好きです。

 

ウェビナー形式のオンラインツアーをやる場合は、家で落ち着いてできることからBluetoothヘッドホンを使うこともあります。

 

風よけ対策については、後述しますね!!

 

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4)オンライン会議室ツールをインストールしたパソコンまたはタブレット・スマホ

持っていないという方はいないかと思いますが、念のため!

 

オンライン会議室ツールをインストールした端末は忘れてはいけません。

 

ライブ系の方はスマホ・タブレット、ウェビナー形式のオンラインツアーをやる方はパソコンまたはタブレットを用意しましょう!

 

オンラインツアーをひとりでやる方へ

失敗を防止する策のひとつとして、メイン端末とサブ端末両方持っていると安心です。

なぜなら、

 

「サブ端末のスマホはオンライン会議室に入れるけど、メイン端末のタブレットが作動しない!」

 

などという事も想定できるからです😨

ペコも実際にライブオンライン旅行をしたときに、充電器を忘れたため危ない目に遭ったことがありましたが、サブ端末を持っていたことで救われたこともあったものです。

 

とくにライブ形式でかつ、ひとりでオンラインツアーガイドすると、家だと何とかなることも何ともなりません。

外出先だからこそ起こり得るであろう事象に冷静に対処できるように、メイン端末とサブ端末を持って外へ繰り出すことをオススメします。

 

ライブ系オンラインツアーガイドが持つべきもの

オンライン旅行ガイドをライブ配信で届ける女性

ここからは、ライブ形式とウェビナー形式のオンラインツアーをやる方それぞれが必要だと思うものをご紹介します。

 

まずはライブ形式でオンラインツアーをやるという方に用意してほしいものでございます!

 

1)セルカ棒(自撮り棒)

自撮り棒 セルカ棒 三脚 レンズ リモコン付 Bluetooth
by カエレバ

最低でもセルカ棒は購入してください(土下座)

 

ゲストさんやクライアント様から聞いた話では、人によっては自撮り棒無しでやっている方もいるそうで、画面が不安定な場合もあるガイドもいるようです。

 

ライブ形式のオンラインツアーの場合、スマホをただ持ちながら歩くだけでも、想像以上に画面がメチャクチャ縦に揺れます。

 

それに、人間の腕はよほどプロの技術がない限り片手でスマホを持つ腕はプルプルします。

 

自撮り棒を持たずないことで生じる振動は、画面の向こう側でオンラインツアーを楽しもうとしている利用者の型が画面酔いを引き起こす可能性があることを覚えておくと役立ちます。

 

理想はスタビライザー(3軸)

理想はスタビライザーと呼ばれる機材!

ユーチューバーも持っているようです。

 

スタビライザーには2軸タイプと3軸タイプがありますが、3軸タイプだと振動が分散されるらしく、歩いていてもタテに振動しづらいようです!

 

自撮り棒でもある程度カバーできなくはありませんが、よほど手馴れていないと難しいでしょう。

 

本格的にオンラインツアーガイドとしてやっていきたいわ!という場合はスタビライザー3軸を購入すると安定した映像配信ができますよ^^

 

ペコもいつかほしいなぁと思っています(笑)

 

三脚はダメなの?

三脚でもいいと思いますが、オンラインツアーの対象年齢によるとペコは思います。

オンラインツアーを催行する対象年齢が恒例になればなるほど、三脚を地面に置いた際の揺れで画面酔いを引き起こしやすくなるようです。

 

実際に、三脚でオンラインツアーを展開されていた方の映像を見たことがありますが、地面に三脚を「ドン」と置いた瞬間の振動の強さは、今でも忘れられません😨

 

2)充電器

生配信系オンラインツアーの場合、スマホかタブレットをZoomなどに接続するので電池食う(真顔)

なので、充電器は必須アイテムです。

 

どのくらい電池食うかというと、マイナス気温をマークするドイツだと寒いと即落ち。

たとえ充電100%にしたとしても、スマホやタブレットの電池パックが持ってくれません。

 

ペコの場合、何度か充電器を忘れて冬の街歩き体験でピンチに陥ったことがあるくらいです😨

 

スマホやタブレットのケーブルとセットにしてポケットに忍ばせて、開始と同時にONにしておくと充電切れの心配を減らせますよ!

 

3)風よけ対策グッズ

これ、意外と盲点みたいですが、風よけ対策は何かしら対策を打ちましょう。

イヤホンなどのマイク次第になりますが、ガーゼや布をマイクに巻いておく、あるいは常備しておくと安心ですよ!

 

また、マイクとイヤホン(ヘッドホン)を切り離しで使用し、マイク用の風よけスポンジやモフモフなどでガードするもおすすめです。

 

風は自然現象なので、あなたがどうにかすることはできません。

 

しかし、風が少しでも吹いている時にオンラインツアーを野外でやる場合、思っている以上に風の音は入ります。

車や雑音も同じです。

 

風が吹いてガイドの声が聞こえない!

イヤホンがビュービューうるさい!

 

などとクレームを受けないためにも、注意事項によるお客様への入念な案内はもちろんのこと、ホスト側でも風よけ対策しましょう。

 

ウェビナー系オンラインツアーガイドが用意すべきもの

オンラインツアーガイドは、自宅からパソコンやタブレットを用いて動画・写真でも実施可能です!

そんなウェビナー形式でオンラインツアーをやるガイドさんは、生配信系とは用意すべきものが多少異なります。

 

1)パワポまたはスライド

PowerPoint(パワポ)やGoogleスライドはあるならぜひ活用してほしいです!

 

合間合間に挟むことで、視覚的にも聴覚的にも記憶に残りやすいんです!

例えば、こんな情報はパワポやスライドにまとめておき、写真や動画と一緒に展開したいものです。

  • ガイドの自己紹介
  • ガイドする国や地域のインフォメーション
  • クイズなど参加者と楽しむためのコンテンツ
  • 地図 など

パワポやスライドの基本的なことですが、1枚のスライドに情報は詰め込みすぎないようにね!!

 

たまに写真をフォルダのアルバム機能で見せてくれる方もいらっしゃいますが、PowerPoint(パワポ)やGoogleスライドにまとめておくと、画面共有しやすい見やすいですよ!!

 

ライブ配信でも使える!

もし、複数名でオンラインツアーを展開し、ライブ配信をするという場合にも、スライドやパワポは大活躍します!

実際にライブで現地を案内するスマホの担当者と、画面共有でスライドを合間に挟む担当者がいれば、さらにオリジナリティあふれるオンラインツアーが作れるかもしれません。

 

2)台本(笑)

特にプレゼンテーション慣れしていない人は、台本があると進めやすいですよ!

ごうせいな台本じゃなくて良くて、話す内容を忘れないよメモ程度のもので大丈夫です。

 

スライドを印刷してメモ書き程度にしておくと、どのタイミングでどんなスライドが展開されるかの流れもわかるため、進行もスムーズですよ!!

 

ウェビナー形式のオンラインツアーのメリットは、リアルなプレゼンテーションと異なり聴衆は画面上にしかいないこと。

なので、台本があっても画面から見えにくいので安心です(笑)

緊張しやすい方のお守りにもなるでしょう!

 

ライブ配信やライブ配信xウェビナーのミックス型でも使える!

この台本ですが、玄人ツアーガイドさんのように案内先情報が脳内にインプットされていない方が行うライブ配信ツアーでもおすすめです!

 

テレビやYouTube動画のように、オンラインツアーはガイド自身が司会進行役でありカメラマンであり、音響スタッフです。

なので、ライブ配信者が画面に入るという現象は最初のご挨拶意外、ほぼありません。

 

さらに、聴衆は全員画面上のオンライン仮想空間です。

つまり、カンペを持っていてもバレにくい(笑)

 

新米オンラインツアーガイドさんや、本職がツアーガイドでない方など、そらんじた説明に自信のない方はカンペを持てるという点でも安心です^^

 

まとめ

オンライン海外旅行に参加する人の図

オンラインツアーガイドとして活躍するためには、ガイドとしての経験やおもてなしの心・試行錯誤ができるだけでなく、オンラインツアー実施時の機材やインターネット環境をきちんと整えていくことも重要です。

目指したいオンラインツアーガイドの種類によって機材はかわりますが、上手に活用することで「自己流」ガイドを卒業して、多くのゲストさんやクライアントさんを満足させられるでしょう。

 

オンラインツアーガイドという働き方自体も、まだ「これが正解!」というセオリーはないと言えます。

 

このブログを参考に、あなたなりのベストな方法でオンラインツアーやオンラインツアーガイドという仕事を成功に導いてみてください♪

 

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